経済的自由を手に入れるには「お金のなる木」をたくさんもつこと。

スポンサーリンク

経済的な自由を手に入れたい!

キャッシュフローを増やして不労所得を作って週休4日くらいで働きたい(笑)

30超えて結婚しても未だにそんな願望を持っています。

お金の本を読むとそんな夢を叶えるために必要なのは「お金のなる木」を買い集めることだ、と書かれていました。

スポンサーリンク

「お金のなる木」とは資産のこと

お金のなる木とは資産のことです。

お金持ちは複数の事業をこなしていたり不労所得を持っていたり「お金のなる木」をたくさんもっています。

なので一般人の僕らも資産を買い続ければ経済的自由に近づくことができます。

「毎年5万の実がなるお金の木」を10本買えば50万の収入になるし、100本買えば500万の収入になるわけです。

資産とは自分のポケットにお金を入れてくれるもののこと

有名な「金持ち父さん、貧乏父さん」で

資産…自分のポケットにお金を入れてくれるもの

負債…自分のポケットからお金をとっていくもの

と定義されています。わかりやすいですね。

一番イメージしやすいのは株の配当や不動産投資でしょうか。

直接お金が入らなくても、知識や健康など自分にお金を使うことも資産を買うということらしいです。

お小遣いや休日の自由な時間をただただ浪費するのではなく、一部を資産に使うように心がけたいですね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました